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三十路を過ぎてもグラビア女王として君臨しているほしのあき(32)。
テレビ番組の中でMRI検査をやったり、ブラックライトを当てて「私は絶対に豊胸手術はしていません」と言い切っている。
だが、本当は手術をしていることは芸能界で周知の事実。
誰もそのことについて触れたり批判したりしないのはなぜだろうか?
それは彼女にグラビアタレントならではの苦しみがあるからというのだ。
「シリコンや塩水バッグを入れる豊胸だと、いかにも手術したというのがわかってしまうので、最近では自身の脂肪を別のところから持ってきて胸に注入する方法やヒアルロン酸などを注射することで、自然に大きくするのが主流。いずれにせよ、術中、術後ともかなりの痛みを伴うことになります。特に生理時や妊娠後の授乳時には、その痛みが倍増。ズキズキと針に刺されるような痛みになるそうです。ほしのの場合、AカップからFカップという大掛かりな手術をしたので、今でも相当な痛みに苛まれていると聞きます」
年下の彼氏と近々ゴールインするともいわれているほしの。
彼はこの事実を知っているのだろうか。
「彼自身は豊胸のことは知っていて何とも思っていないようですが、彼の周囲の人間が快く思っていない。親や彼の恩師らが「あんな整形オンナにたぶらかされるな! 心も体と同じでウソをついている」と猛反対しているんです。彼も頭を相当悩ませている」(スポーツ紙記者)
人に見られる商売の芸能人が、自らの体を美しく見せようと努力するのはごく普通のこと。
それなのに、整形手術は悪だと思われてしまう矛盾。
ほしのの彼に対する気持ちは偽りのないものならば、身体の傷より心に負う傷のほうが気になりそうだ。
2人の周囲はそのあたりも理解した発言をしなくてはいけないだろう。(古田鉄寿)
テレビ番組の中でMRI検査をやったり、ブラックライトを当てて「私は絶対に豊胸手術はしていません」と言い切っている。
だが、本当は手術をしていることは芸能界で周知の事実。
誰もそのことについて触れたり批判したりしないのはなぜだろうか?
それは彼女にグラビアタレントならではの苦しみがあるからというのだ。
「シリコンや塩水バッグを入れる豊胸だと、いかにも手術したというのがわかってしまうので、最近では自身の脂肪を別のところから持ってきて胸に注入する方法やヒアルロン酸などを注射することで、自然に大きくするのが主流。いずれにせよ、術中、術後ともかなりの痛みを伴うことになります。特に生理時や妊娠後の授乳時には、その痛みが倍増。ズキズキと針に刺されるような痛みになるそうです。ほしのの場合、AカップからFカップという大掛かりな手術をしたので、今でも相当な痛みに苛まれていると聞きます」
年下の彼氏と近々ゴールインするともいわれているほしの。
彼はこの事実を知っているのだろうか。
「彼自身は豊胸のことは知っていて何とも思っていないようですが、彼の周囲の人間が快く思っていない。親や彼の恩師らが「あんな整形オンナにたぶらかされるな! 心も体と同じでウソをついている」と猛反対しているんです。彼も頭を相当悩ませている」(スポーツ紙記者)
人に見られる商売の芸能人が、自らの体を美しく見せようと努力するのはごく普通のこと。
それなのに、整形手術は悪だと思われてしまう矛盾。
ほしのの彼に対する気持ちは偽りのないものならば、身体の傷より心に負う傷のほうが気になりそうだ。
2人の周囲はそのあたりも理解した発言をしなくてはいけないだろう。(古田鉄寿)
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