(07/05)
薬物依存や泥酔、仕事ドタキャンといった奇行が元で、所属事務所を解雇された華原朋美。
「仕事や恋の悩みがあるごとに睡眠剤、精神安定剤、風邪薬などをまるでお菓子のようにボリボリと大量に摂取する、いわゆる『持病』があったようです。
合法の薬ではあるけれど、依存症になり、視点が合わず足元もふらつき、ろれつもまわらない状態でした(芸能プロ関係者・週刊女性)」
しまいには、こんな目撃証言まで出てきてしまった。
「ボサボサ頭にキャバ嬢のような服を着て、歩きながら片乳を出していた、っていうんです(同)」
と、哀しい話がどんどんこぼれ出し続けている。
「小室哲哉との破局当時、既に華原は世田谷区の神経科クリニックに通院中という話がありました。そのときに徹底して治療しておけばよかったのに(週刊誌記者)」
神経症の治療のためには早期の通院が必須で、それが薬物依存症となると、徹底した入院治療が必要となる。
しかし華原の場合、いずれのタイミングも逃してしまったようだ。
誰でもない本人の責任であるとはいえ、周囲のケアも不十分だったように見受けられるのは残念だ。(淺川)
「仕事や恋の悩みがあるごとに睡眠剤、精神安定剤、風邪薬などをまるでお菓子のようにボリボリと大量に摂取する、いわゆる『持病』があったようです。
合法の薬ではあるけれど、依存症になり、視点が合わず足元もふらつき、ろれつもまわらない状態でした(芸能プロ関係者・週刊女性)」
しまいには、こんな目撃証言まで出てきてしまった。
「ボサボサ頭にキャバ嬢のような服を着て、歩きながら片乳を出していた、っていうんです(同)」
と、哀しい話がどんどんこぼれ出し続けている。
「小室哲哉との破局当時、既に華原は世田谷区の神経科クリニックに通院中という話がありました。そのときに徹底して治療しておけばよかったのに(週刊誌記者)」
神経症の治療のためには早期の通院が必須で、それが薬物依存症となると、徹底した入院治療が必要となる。
しかし華原の場合、いずれのタイミングも逃してしまったようだ。
誰でもない本人の責任であるとはいえ、周囲のケアも不十分だったように見受けられるのは残念だ。(淺川)
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【人物】華原朋美
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