(09/09)
フジテレビの10月期の月9ドラマは、東野圭吾の小説が原作の「ガリレオ」
天才的な頭脳を持つ物理学者/湯川学(福山雅治)が、警察に協力して難事件・怪事件を解決していくストーリー。
湯川役の福山雅治は、4年半ぶりの月9に登場。
ヒロインにはこちらも連ドラに久々に出演の柴咲コウがキャスティングされている。原作には登場しないオリジナルキャラクターの刑事・内海薫を演じる。
そうして原作の筋を曲げてまで登場する柴咲なのだが、現場での評判が思わしくないようだ。
「打合せのとき、柴咲さんが福山さんに『ウン』、『そう』など、タメ口で相槌を打ってスタッフを青くさせる事件があったのですが、福山さんが笑顔で受け流して、事なきを得たこともあります。
目に見えて不機嫌なこともあり、緊張感が走ることもしばしばです(制作会社プロデューサー・週刊現代)」
そんな柴咲が、とりわけ不機嫌な日があったという。
「明らかに集中力を欠き、鬱々としていた日があったんです。心配したスタッフが『大丈夫ですか?』とたずねたら、
『わたし今日、生理だから』って、ぶっきらぼうに答えていました(同)」
トラブルメーカーの一人や二人でドラマそのものの出来や数字が直接左右されるものではないだろうが、さて?(淺川)
天才的な頭脳を持つ物理学者/湯川学(福山雅治)が、警察に協力して難事件・怪事件を解決していくストーリー。
湯川役の福山雅治は、4年半ぶりの月9に登場。
ヒロインにはこちらも連ドラに久々に出演の柴咲コウがキャスティングされている。原作には登場しないオリジナルキャラクターの刑事・内海薫を演じる。
そうして原作の筋を曲げてまで登場する柴咲なのだが、現場での評判が思わしくないようだ。
「打合せのとき、柴咲さんが福山さんに『ウン』、『そう』など、タメ口で相槌を打ってスタッフを青くさせる事件があったのですが、福山さんが笑顔で受け流して、事なきを得たこともあります。
目に見えて不機嫌なこともあり、緊張感が走ることもしばしばです(制作会社プロデューサー・週刊現代)」
そんな柴咲が、とりわけ不機嫌な日があったという。
「明らかに集中力を欠き、鬱々としていた日があったんです。心配したスタッフが『大丈夫ですか?』とたずねたら、
『わたし今日、生理だから』って、ぶっきらぼうに答えていました(同)」
トラブルメーカーの一人や二人でドラマそのものの出来や数字が直接左右されるものではないだろうが、さて?(淺川)
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【人物】柴咲コウ
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