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今月18日にスタイルブック『Saeko One&only 「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方』を出版したばかりのタレント・紗栄子(さえこ=25)。
同書にはパリで撮りおろしたファッションフォトや自宅のインテリアなどを公開するプライベートショットの他、家族への思いを語った1万字インタビューが収録されている。
日本ハムファイターズ・ダルビッシュ有投手(だるびっしゅゆう=25)との離婚協議中の出版ということもあり、発売記念イベントにはマスコミが殺到。
誰もが気になる離婚の時期についての質問に対し、紗栄子は「私もちょっと分からない。正式に成立したらご報告します」と答えた。
そんな中、大手通販サイト『Amazon』における同書の評判が非常に悪いと話題に。
おすすめ度も星5つのうち1.5しかないのだという。
では、その"超"辛口のレビューを幾つか紹介するのでご確認いただきたい。
「ルールに縛られないって自分勝手なだけです。 こんな人がお母さんなんて、自分なら絶対に嫌です。」
「「子供のことを第一に考えて判断していきたい」と書いてありますが、本当にそう思っているのなら離婚しない方がいいんじゃないですか?同じ、母親として思います。自分のことを第一に考えていますよね(^^;」
「どこがおしゃれな生き方でしょうか。 旦那のお金で遊び呆けてるバカ女の生き方ですね。自分が可愛くて仕方ないのでしょうね。 インタビュー見てガッカリしました。 よくもまぁテレビにでれるな。」
「紗栄子さんを可愛いと思える人や、紗栄子さんのファンにはおすすめですが、私はこの本で紗栄子さん嫌いになりました」
「僻だろうが何だろうが、お金を払って読むものとして、 これほど不快な思いをする読み物を私はかつて読んだことがない。」
「インタビューで旦那の事を書いていましたが、確かにみんな気になることだし私も知りたかった事だったけど、あの文面からはすべて彼が悪いと遠回しに聞こえてしまいました。」
(すべてアマゾンレビューより引用)
かなり酷評されているのが分かっていただけたのではないだろうか。
50ほどあるレビューのうち、ほとんどが星1つをつけており、星4つ以上のものは3つほどしかない。
特に子供を持つ主婦層からは、育児をせずにファッションに傾倒しているように見えるとの厳しい評価が下されている。
かつて水嶋ヒロ(みずしまひろ=27)の処女小説『KAGEROU』も『Amazon』で酷評されたことがある。
それでも星は5つのうち2.5。
今回話題になっている紗栄子のスタイルブックほどの低評価ではなかったようだ。
ちなみに紗栄子がダルビッシュに請求している養育費は月1000万、20年間で24億だという。
子供に月1000万円もかかるわけがないと、これも子供のいる女性を敵に回す原因となってしまったようである。
書名の通り、"ルールに縛られない、おしゃれな生き方"をしている紗栄子。
しかし、多くの人はその生き方について賛成してはいないようだ。(今井)
同書にはパリで撮りおろしたファッションフォトや自宅のインテリアなどを公開するプライベートショットの他、家族への思いを語った1万字インタビューが収録されている。
日本ハムファイターズ・ダルビッシュ有投手(だるびっしゅゆう=25)との離婚協議中の出版ということもあり、発売記念イベントにはマスコミが殺到。
誰もが気になる離婚の時期についての質問に対し、紗栄子は「私もちょっと分からない。正式に成立したらご報告します」と答えた。
そんな中、大手通販サイト『Amazon』における同書の評判が非常に悪いと話題に。
おすすめ度も星5つのうち1.5しかないのだという。
では、その"超"辛口のレビューを幾つか紹介するのでご確認いただきたい。
「ルールに縛られないって自分勝手なだけです。 こんな人がお母さんなんて、自分なら絶対に嫌です。」
「「子供のことを第一に考えて判断していきたい」と書いてありますが、本当にそう思っているのなら離婚しない方がいいんじゃないですか?同じ、母親として思います。自分のことを第一に考えていますよね(^^;」
「どこがおしゃれな生き方でしょうか。 旦那のお金で遊び呆けてるバカ女の生き方ですね。自分が可愛くて仕方ないのでしょうね。 インタビュー見てガッカリしました。 よくもまぁテレビにでれるな。」
「紗栄子さんを可愛いと思える人や、紗栄子さんのファンにはおすすめですが、私はこの本で紗栄子さん嫌いになりました」
「僻だろうが何だろうが、お金を払って読むものとして、 これほど不快な思いをする読み物を私はかつて読んだことがない。」
「インタビューで旦那の事を書いていましたが、確かにみんな気になることだし私も知りたかった事だったけど、あの文面からはすべて彼が悪いと遠回しに聞こえてしまいました。」
(すべてアマゾンレビューより引用)
かなり酷評されているのが分かっていただけたのではないだろうか。
50ほどあるレビューのうち、ほとんどが星1つをつけており、星4つ以上のものは3つほどしかない。
特に子供を持つ主婦層からは、育児をせずにファッションに傾倒しているように見えるとの厳しい評価が下されている。
かつて水嶋ヒロ(みずしまひろ=27)の処女小説『KAGEROU』も『Amazon』で酷評されたことがある。
それでも星は5つのうち2.5。
今回話題になっている紗栄子のスタイルブックほどの低評価ではなかったようだ。
ちなみに紗栄子がダルビッシュに請求している養育費は月1000万、20年間で24億だという。
子供に月1000万円もかかるわけがないと、これも子供のいる女性を敵に回す原因となってしまったようである。
書名の通り、"ルールに縛られない、おしゃれな生き方"をしている紗栄子。
しかし、多くの人はその生き方について賛成してはいないようだ。(今井)
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【人物】サエコ
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