(09/29)
7月期の月9ドラマ「ファースト・キス」でヒロインを演じた井上真央(いのうえまお・20)が大ブーイングを浴びている。
初回視聴率こそ19.7%と「花男」の勢い再び!? の勢いだったものの、二回目からは13.2%まで急降下。最終回12.4%という結果に、関係者一同大落胆の結果となってしまった。
さらに、一部共演者から「井上は何様なんだ」という批判が上がっていたという。
なんと、ワンシーンを撮影するごとに、マネジャーやメイクさんといったスタッフと一諸に、逐一楽屋に戻るお姫様ぶりだったというのだ。「日刊ゲンダイ」が報じている。
「あれは井上の取り巻きが共演者キラーといわれた伊藤を警戒していたためにとった苦肉の策でした。
伊藤だけを避けるわけにはいかず、全員と距離を置くことにしたらしい(芸能プロ関係者・日刊ゲンダイ)」
伊藤英明もなんとも罪作り?
さて、その井上は10月期のドラマには出演しないが、特番「花いくさ 京都祇園伝説の芸・岩崎峯子」でヒロインを演じる。
「視聴率次第ではさらに評価を下げることになる。まさに女優生命がかかっている(編成マン・同)」
数字が取れないだけではなく、ヘンなウワサまでたってしまった井上が、汚名返上といきますかどうか、さて?(淺川)
初回視聴率こそ19.7%と「花男」の勢い再び!? の勢いだったものの、二回目からは13.2%まで急降下。最終回12.4%という結果に、関係者一同大落胆の結果となってしまった。
さらに、一部共演者から「井上は何様なんだ」という批判が上がっていたという。
なんと、ワンシーンを撮影するごとに、マネジャーやメイクさんといったスタッフと一諸に、逐一楽屋に戻るお姫様ぶりだったというのだ。「日刊ゲンダイ」が報じている。
「あれは井上の取り巻きが共演者キラーといわれた伊藤を警戒していたためにとった苦肉の策でした。
伊藤だけを避けるわけにはいかず、全員と距離を置くことにしたらしい(芸能プロ関係者・日刊ゲンダイ)」
伊藤英明もなんとも罪作り?
さて、その井上は10月期のドラマには出演しないが、特番「花いくさ 京都祇園伝説の芸・岩崎峯子」でヒロインを演じる。
「視聴率次第ではさらに評価を下げることになる。まさに女優生命がかかっている(編成マン・同)」
数字が取れないだけではなく、ヘンなウワサまでたってしまった井上が、汚名返上といきますかどうか、さて?(淺川)
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【人物】井上真央
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