(05/15)
交際中のモデル・西山茉希(にしやままき=26)に対し暴力をふるったことを認め、謝罪会見を開いた大衆演劇の人気俳優・早乙女太一(さおとめたいち=20)。
「酔っていて力加減ができなかった」
と釈明したが、『女性自身』が報じた暴行の様子は、"酔っていた"では済まない壮絶なものだった。
同誌によると、2人は今月10日、お台場にあるアミューズメント施設でボウリングを楽しんだ後、東京・白金にある鉄板焼店へ。
早乙女の弟らが交流し、4人で楽しく食事していたのだが、この席で後の大ゲンカの火種が生まれてしまう。
「個室に通された一行は、一気飲みをするなど大盛上がり。
完全に酔っ払った西山さんのテンションは最高潮で、みんなの前で下ネタを連発するほどでした。
そんな彼女の姿を見て、早乙女さんが注意したことから、次第に険悪な空気になったようです」(飲食店関係者:女性自身)
その後、2人はタクシーで早乙女の自宅マンションに帰宅。
しかし数分後、西山が家を飛び出し、その後を早乙女が追いかけてきたという。
「もう別れよう」(引用:女性自身)
と口走りながらタクシーに乗り込もうとする西山に対し、早乙女は、
「俺はお前といっしょになりたいんだよ!」(同)
などと叫び激高。
西山をタクシーから引きずり出し、ガードレールにたたき付けたという。
さらに早乙女は、起き上がろうとする西山の喉下をつかみ、再びガードレールへ突き飛ばすと、
「こんなんで別れたら、俺は絶対、お前を許さない!絶対に別れねぇ!!」(同)
と恫喝。
西山は恐怖のあまり涙を流しながらも、なんとか早乙女の腕を振り払い、タクシーに乗り込んだという。
その後の経緯については、早乙女が謝罪会見の中で、
「何時間後かに(西山が)帰ってきてくれて、ちゃんと謝って落ち着いた状態で会話をしました。
『こういうことを繰り返さない』と話したら、彼女も信じてくれました」
と説明。
しかし、「もう繰り返さない」「二度としない」はDV加害者の常套句。
一歩間違えれば傷害事件にもなるだけに、西山の所属事務所も黙っていないのではないだろうか。(伊原)
「酔っていて力加減ができなかった」
と釈明したが、『女性自身』が報じた暴行の様子は、"酔っていた"では済まない壮絶なものだった。
同誌によると、2人は今月10日、お台場にあるアミューズメント施設でボウリングを楽しんだ後、東京・白金にある鉄板焼店へ。
早乙女の弟らが交流し、4人で楽しく食事していたのだが、この席で後の大ゲンカの火種が生まれてしまう。
「個室に通された一行は、一気飲みをするなど大盛上がり。
完全に酔っ払った西山さんのテンションは最高潮で、みんなの前で下ネタを連発するほどでした。
そんな彼女の姿を見て、早乙女さんが注意したことから、次第に険悪な空気になったようです」(飲食店関係者:女性自身)
その後、2人はタクシーで早乙女の自宅マンションに帰宅。
しかし数分後、西山が家を飛び出し、その後を早乙女が追いかけてきたという。
「もう別れよう」(引用:女性自身)
と口走りながらタクシーに乗り込もうとする西山に対し、早乙女は、
「俺はお前といっしょになりたいんだよ!」(同)
などと叫び激高。
西山をタクシーから引きずり出し、ガードレールにたたき付けたという。
さらに早乙女は、起き上がろうとする西山の喉下をつかみ、再びガードレールへ突き飛ばすと、
「こんなんで別れたら、俺は絶対、お前を許さない!絶対に別れねぇ!!」(同)
と恫喝。
西山は恐怖のあまり涙を流しながらも、なんとか早乙女の腕を振り払い、タクシーに乗り込んだという。
その後の経緯については、早乙女が謝罪会見の中で、
「何時間後かに(西山が)帰ってきてくれて、ちゃんと謝って落ち着いた状態で会話をしました。
『こういうことを繰り返さない』と話したら、彼女も信じてくれました」
と説明。
しかし、「もう繰り返さない」「二度としない」はDV加害者の常套句。
一歩間違えれば傷害事件にもなるだけに、西山の所属事務所も黙っていないのではないだろうか。(伊原)
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【人物】早乙女太一 | 西山茉希
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