(02/25)
日本に活動拠点を移した後、一気に国内で大ブレイクを果たしたディーン・フジオカ。イケメン俳優として全国の女性のハートをガッチリ掴んでおり、ディーン様旋風はまだまだ健在。4月からはテレビ朝日系『サタデーステーション』のレギュラーにも抜擢され、ますます活動の幅を広げる。
そんなディーン・フジオカは本業の方も絶好調。2017年は既に『結婚』『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』という2本の作品に出演が決まっているが、さらに大きな仕事が舞い込みそうだと『女性自身』が報じた。
「芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっている」(引用:女性自身)
2016年4月に刊行され、ネット上でも高いレビュー評価を得ている同作。芥川賞作家の平野啓一郎による珠玉の恋愛小説であり、主人公は38歳の天才ギタリスト。2歳上のヒロインとの叶わぬ恋に翻弄されるストーリーだ。
年齢的にも、現在36歳のディーンはピッタリ。お相手のヒロインが誰になるのかも気になるところだが、それよりも映画界ではこんな話題が広まっているとか。
「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女性読者の話題を独占。そのため、映画化の話が何社からも舞い込みました。ところが驚くことに、映画化の話を持ち込んだすべての社が“この役はディーン・フジオカさんしかいません"と言ってきたそうです。こんなこと、前代未聞ですよ」(同)
極上の恋愛モノをディーン・フジオカ主演で制作すれば、大ヒットする可能性は高い。まだ正式に発表はされていないが、ファンはいつ映画が公開されるのか、待ち遠しくて仕方がない!?(船越)
そんなディーン・フジオカは本業の方も絶好調。2017年は既に『結婚』『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』という2本の作品に出演が決まっているが、さらに大きな仕事が舞い込みそうだと『女性自身』が報じた。
「芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっている」(引用:女性自身)
2016年4月に刊行され、ネット上でも高いレビュー評価を得ている同作。芥川賞作家の平野啓一郎による珠玉の恋愛小説であり、主人公は38歳の天才ギタリスト。2歳上のヒロインとの叶わぬ恋に翻弄されるストーリーだ。
年齢的にも、現在36歳のディーンはピッタリ。お相手のヒロインが誰になるのかも気になるところだが、それよりも映画界ではこんな話題が広まっているとか。
「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女性読者の話題を独占。そのため、映画化の話が何社からも舞い込みました。ところが驚くことに、映画化の話を持ち込んだすべての社が“この役はディーン・フジオカさんしかいません"と言ってきたそうです。こんなこと、前代未聞ですよ」(同)
極上の恋愛モノをディーン・フジオカ主演で制作すれば、大ヒットする可能性は高い。まだ正式に発表はされていないが、ファンはいつ映画が公開されるのか、待ち遠しくて仕方がない!?(船越)
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【人物】ディーン・フジオカ
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