(02/25)
堺正章との確執が原因? 長らく芸能界から干されていたヒロミ(ひろみ・43)が芸能界復帰? 「日刊ゲンダイ」が報じている。
かつてヒロミは、15本ものレギュラー番組を抱えた売れっ子だった。
しかし、4年前、に堺正章にタメ口を利いてしまったことで“大物”の逆鱗に触れてしまったことなどから、次々に仕事を失い、いつしか「ゼロ」に。
ところが、「週刊女性」が今春から二本のレギュラーが内定したと報道。事実であればヒロミにとっては久々のテレビだ。
「今のヒロミに居場所があるか疑問です。彼の芸は大先輩のタモリやたけしにタメ口を利いたり、共演者にナメた態度をとることでした。
結果的にそれがヒンシュクを買い、飽きられて今に至るわけです。
でも、“不遜キャラ”を封印したヒロミに何ができますか? 人目を引く秀でた芸を持っているわけでもないし、前途は厳しいと思います(芸能評論家:肥留間正明・日刊ゲンダイ)」
もっともヒロミ、干されていた間に“実業家”として大成功というからなんともたくましい。
昨年、ヒロミが白金にオープンしたスポーツジムは年商三億円を稼ぐといい、ホリエモンこと元ライブドアの堀江貴文や、サイバーエージェント・藤田晋といった“ヒルズ族”との交流もあり、いっぱしの実業家気取りだという。
それでも帰ってくるということは、やっぱり乞食と芸能人は三日やったら止められない、というアレなのだろうか。(淺川)
かつてヒロミは、15本ものレギュラー番組を抱えた売れっ子だった。
しかし、4年前、に堺正章にタメ口を利いてしまったことで“大物”の逆鱗に触れてしまったことなどから、次々に仕事を失い、いつしか「ゼロ」に。
ところが、「週刊女性」が今春から二本のレギュラーが内定したと報道。事実であればヒロミにとっては久々のテレビだ。
「今のヒロミに居場所があるか疑問です。彼の芸は大先輩のタモリやたけしにタメ口を利いたり、共演者にナメた態度をとることでした。
結果的にそれがヒンシュクを買い、飽きられて今に至るわけです。
でも、“不遜キャラ”を封印したヒロミに何ができますか? 人目を引く秀でた芸を持っているわけでもないし、前途は厳しいと思います(芸能評論家:肥留間正明・日刊ゲンダイ)」
もっともヒロミ、干されていた間に“実業家”として大成功というからなんともたくましい。
昨年、ヒロミが白金にオープンしたスポーツジムは年商三億円を稼ぐといい、ホリエモンこと元ライブドアの堀江貴文や、サイバーエージェント・藤田晋といった“ヒルズ族”との交流もあり、いっぱしの実業家気取りだという。
それでも帰ってくるということは、やっぱり乞食と芸能人は三日やったら止められない、というアレなのだろうか。(淺川)
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【人物】ヒロミ
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