(09/06)
先日、年下の一般男性と結婚したお笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえ(33)
交際3年を経て、めでたく結ばれたと発表したが、その時期はくわばたがイケメンADに「部屋に行ってもいい?」とアタックし続けていた時期とかぶるのだという。「女性セブン」が報じている。
「くわばたさんは、Aさんのことをずっと思い続けてると思ってました。
当時彼はテレビ局のAD(アシスタントディレクター)をしていたんですが、ある企画で1ヵ月間、くわばたさんの密着取材をしていたんです。1年ちょっと前のことですよ。
その際、彼女はAさんを口説きまくっていたんですけどね……」(テレビ局関係者:セブン)
Aは現在25歳。身長180cmのすらりとしたスタイルで、顔は永瀬正敏似のイケメン。
同誌はくわばたの"猛攻撃"についてA本人を直撃している。
「(くわばたから)"今日、部屋に行ってもいい?"というような誘いはけっこうありました。
でも僕だけ特別ではないと思いますよ。
当時ぼくは駆け出しのADだったから、姉御肌のくわばたさん特有の気遣いだったと思うんですけどね」(ADのA:セブン)
なんとも"大人の答え"が返ってきたものだが、"気遣い"でセックス攻勢をかけてくるとは、"姉御肌"にしてもサービスし過ぎ?
くわばたの"気遣い"には他にもバリエーションがあったようだ。
「テレビでもやってますけど、めがねを取って"私、黒木瞳に似てるでしょう!""どう?どう?"って、しつこいくらいいわれました(笑)
"私はいい嫁になる"ともよくいわれましたね。彼女は料理上手なんですよ。
その日の収録が終わった後、自分の晩酌用のおつまみを作るついでに、"残り物で悪いけど"といって簡単なものを作ってもらったこともありました。
正直、結婚報道を知ったときは寂しい思いもありましたけど」(前同)
しかし、Aを"気遣い"で逆ナンしていた頃は、結婚した男性と既に交際中だったはず。
セブンは当のくわばたも直撃。
しかし、「Aさん?誰のこと?」「わからない」を繰り返すばかりだったという。
ともあれ、"勝ち組"女芸人としてイチ抜けした女子力は大したものだということか、さて?。(淺川)
交際3年を経て、めでたく結ばれたと発表したが、その時期はくわばたがイケメンADに「部屋に行ってもいい?」とアタックし続けていた時期とかぶるのだという。「女性セブン」が報じている。
「くわばたさんは、Aさんのことをずっと思い続けてると思ってました。
当時彼はテレビ局のAD(アシスタントディレクター)をしていたんですが、ある企画で1ヵ月間、くわばたさんの密着取材をしていたんです。1年ちょっと前のことですよ。
その際、彼女はAさんを口説きまくっていたんですけどね……」(テレビ局関係者:セブン)
Aは現在25歳。身長180cmのすらりとしたスタイルで、顔は永瀬正敏似のイケメン。
同誌はくわばたの"猛攻撃"についてA本人を直撃している。
「(くわばたから)"今日、部屋に行ってもいい?"というような誘いはけっこうありました。
でも僕だけ特別ではないと思いますよ。
当時ぼくは駆け出しのADだったから、姉御肌のくわばたさん特有の気遣いだったと思うんですけどね」(ADのA:セブン)
なんとも"大人の答え"が返ってきたものだが、"気遣い"でセックス攻勢をかけてくるとは、"姉御肌"にしてもサービスし過ぎ?
くわばたの"気遣い"には他にもバリエーションがあったようだ。
「テレビでもやってますけど、めがねを取って"私、黒木瞳に似てるでしょう!""どう?どう?"って、しつこいくらいいわれました(笑)
"私はいい嫁になる"ともよくいわれましたね。彼女は料理上手なんですよ。
その日の収録が終わった後、自分の晩酌用のおつまみを作るついでに、"残り物で悪いけど"といって簡単なものを作ってもらったこともありました。
正直、結婚報道を知ったときは寂しい思いもありましたけど」(前同)
しかし、Aを"気遣い"で逆ナンしていた頃は、結婚した男性と既に交際中だったはず。
セブンは当のくわばたも直撃。
しかし、「Aさん?誰のこと?」「わからない」を繰り返すばかりだったという。
ともあれ、"勝ち組"女芸人としてイチ抜けした女子力は大したものだということか、さて?。(淺川)
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